釣具の保管


買取ナンバーワン

釣人の悩みはだんだん増えてくる釣具の整理と保管。

 

例えターゲットが一種類であったとしても、時期や場所によって竿の数、リール、仕掛け、そして周りの小物が増えてきますね。


ましてや、ターゲットが複数になってくると、その道具が鼠算方式で増えていったり。


中には上手に、いらなくなった竿やリールを、オークション、買取に出したり、友人知人に譲っていって、手元には必要最小限のものを残している方もいらっしゃいます。ただ、釣具のオークションや、買取り店の場合はブーム、人気で価格が左右されていますね。

釣具の保管

​ほとんどの人が、やはり使ってきた道具には愛着が沸くもので、私もジャンルを問わなければ竿は100本近くになったこともあります。まったく使わないもの、傷がついたり、壊れたりしているものは、断捨離を断行し、未練を断ち切って処分しましたが、また少しずつ増え、現在でも50本くらいはあります。いつか使うかもしれないと思うと処分しきれないです(^^;。


1回の釣行で実際に持っていくタックルは、せいぜい3セット。
手にもてるのは一セットですから、その他のタックルは保管場所でお休みしていることになります。もちろん、使った後は、洗浄、乾燥させて、場合によっては、専用の袋やケースに入れていますが、それをどこで保管するかというのは大きな問題になってきます。


最初はロッドケースに入れて、玄関や邪魔にならないようなところにおいている人も多いのでは? 中にはマンションのパイプスペースや、ベランダという方もいらっしゃるかもしれませんね。車で釣りに出かける方は車のトランクルームというのもあるかもしれません。


竿やリールは、戸外で使うものではありますが、ホコリなどはトラブルの元となりますし、温度変化の大きいところに長期に保管すると、劣化が進みますよ。


大きなお家や、ご自分の部屋などが確保できる場合は、お気に入りの竿は、ロッドスタンドなどに立てて手元において、残りのものはクローゼットなどの収納スペースに収めておくという理想的なことが出来る方もいらっしゃるかも。

 

私のようにマンションなど限られたスペースの中で、大事な釣具の保管収納を考えていらっしゃるなら、賃貸のトランクルームも検討してみたらいかがでしょう。

 

一昔前はトランクルームというと、コンテナ型のものが多く、温度・湿度などの環境面があまりよくなかったという印象がありましたが、最近はあちらこちらで看板などを見かけるようになりました。


調べてみると、ボックス型のものから、クローゼットのようなもの。室内の小部屋という感じのものから、コンテナ型のもの。広さも様々あるんですね。料金設定も広さによりますけど、㎡単価でみると駐車場代より安いくらいですね。


場所も地域にもよるようですが、全国展開している業者さんもあり、たまたま私の地元でも家から近いところにもありました。

 

私の場合は、釣具と一緒に本が預けれれば良いと思っていましたので、2畳分の広さをえらびました。何よりも、室内の温度、湿度などの環境管理と、セキュリティを心配しましたし、できれば好きなときに出入りできる。もちろん、家から近いことと費用は安ければ安いほど良いということで。。。。

 

検討したときのデータをもとに、あなたがお住まいのところにもあるように全国展開しているところをピックアップしておきます。

私と同じように釣具の保管管理を考えている方、検討してみたらいかがでしょう。

ハローストレージ
ハローストレージ

 店舗型のトランクルーム。コンテナ型とルーム型の両方を持っています。

 全国展開しており 店舗数も1,168件

 最低利用期間:12ヶ月

 初期費用、事務手数料等がかかりますが、保険・保証は火災・盗難・爆破・破裂まで保証されており、安心。

 月額:1.2畳で12,400円

 なにより、店舗数が多いのが魅力で、地方都市にも多くあります。

トランクルームならキュラーズ

 詳細はこちらキュラーズ

 店舗型のトランクルームで、コンテナ型はありません。

 全国展開 店舗数 50

 最低利用期間 1ヶ月から

 初期費用、事務費用等はかかりません。その分月額が高くなりますね。

 保険は火災・盗難保険がかかり安心パックもあります。

 全国展開といっても、ほとんどが首都圏で、部屋数もダントツに多いです。特に東京都内で探すならオススメです。

 

釣具の管理

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